【ふるさと納税】「清流寒河江川育ち 山形産はえぬき」60kgの第1弾発送分が自宅に届いた!お米は家計への効果を感じやすい。

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2017年12月にふるさと納税で山形県寒河江市(さがえ)に3万円を寄付しました。

山形県寒河江市は日本一のさくらんぼの里として有名です。返礼品として「山形県産のはえぬき」60kgを3回に分けて配送していただく予定でしたが、ほぼ1年後に第1弾のお米が届きました(忘れていた)。

20kg届いたけど、5kgは早速使われてしまったので15kg。

2017年12月にかけこみでふるさと納税をして、2018年11月に第1弾のお米が20kg発送、第2弾が2019年1月、第3弾が2020年3月に届く予定だったので、忘れたころにお米がどんどん届いてくる予定です。

2018年のふるさと納税も米を中心に選んでいたので、2019年はコンスタントにお米が届く計画になりました。2017年分の40kg(第2弾、第3弾)と2018年分の76.6kgと合わせて年間116.6kgで、家計としてはありがたいです。

わが家のお米消費量は月10kgなので(家族4人)、ほぼ1年分のお米が届く予定です。

清流寒河江川育ち 山形産はえぬきを食べた感想

はえぬきはコシヒカリやひとめぼれと比べて知名度は低いのですが、セブンイレブンのおにぎりは、はえぬきが使われています。

お米の特徴としては「粒立ちの良さ、冷めてもおいしい」点があります。

参考:おが屋ブログ|山形のお米【はえぬき】の特徴とそのポテンシャルを解説。

お弁当などにもぴったりのお米ですね。

実際に食べた感想としては、普通においしいお米でした。粒が固めなので、お米は固い派の私にはぴったり。粒立ちがいいので、べちゃべちゃしないのがうれしいです。

20kgを2ヶ月毎、3回発送の感想

ふるさと納税のお米の返礼品の届き方はいろいろ種類があります。今回の20kgを2ヶ月に1回毎に1回発送の感想としては、ちょうどいいです。

わが家はお米の消費量が月10kgなので、使い切るぐらいに次のお米がくるのがちょうどいいですね。

いまのところ11月に届いた分が5kgが残っていて、第2弾が来週届くといった感じになっています。

優待株でお米をゲットしてお米を買わない家計を目指していましたが、お米がもらえる優待銘柄は価格帯が高いので、準備が進んでいませんでした。ふるさと納税だとお米買わない家計化へのハードルが低かったので、ふるさと納税で実現することができました。

お米を買わない家計を目指している方は、ふるさと納税でお米中心がおすすめです。

それでは。

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